ガイアのつまらなそうで面白い・・・と思ったらやっぱりつまらないそんな平凡すぎる高校生の日常

ガイアの平凡すぎる日常を綴っております。日々の日常は勿論、アニメの事やゲームの事についても書いてます。とまあ、普通の高校生のブログです。ちなみにブログタイトルは略して「ガイアの平凡すぎる日常」。さらに略してガイ凡となっております。

2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

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年賀状いまだに完成せず

いまだに年賀状が完成していないというこの状況。
自分でもやばいとは思ってる。


でも身体が動かない。







ようやく年賀状の絵が完成しました。

s-DSCN0521.jpg
約5時間で完成。

s-DSCN0522.jpg
拡大画像。


s-DSCN0524.jpg
完成までに使用したペン達。

今回もカーボン紙、プリンターを使用。


s-DSCN0525.jpg
色塗り用のペン達。


6本中4本が友人に借りたもの。


s-DSCN0526.jpg
こちらは引き出しの中にあったペン。

今回、黒の使用量が少なかったこともありますが、
NEOPIKOだとペン先が太すぎてはみ出しちゃったので
このペンを使用。

左上の角には3本の緑色のペンを使用。



あと、もう一息の所まで来ました。
あと少し頑張りたいと思います。




最初の方の“ドン ドン”の部分が好きです。



2機のイータ2・アクティス級ライト・インターセプタが何ともいえません。
ヴェネター級スター・デストロイヤーも何とも・・・


・イータ2・アクティス級ライト・インターセプター

Eta-2_Actis.jpg


イータ2・アクティス級ライト・インターセプターは、クローン大戦の末期に使用された共和国の宇宙戦闘機である。この機は一般にジェダイのパイロットによって使用されたことから、ジェダイ・インターセプターの名でよく知られていた。イータ2はデルタ7・イーサスプライト級ジェダイ・スターファイターや後の銀河帝国のTIE/lnスターファイターとデザイン的な要素を共有している。
クローン大戦の間、アナキン・スカイウォーカーやセイシー・ティンといったジェダイのエース・パイロットたちは、デルタ7の性能に限界を感じ、自分たちの機体を極限にまで改造して使用していた。こうしたパフォーマンスの最適化によって得られたデータを基に、クワット・システムズ・エンジニアリング社は宇宙戦闘機設計の再検討を行い、イータ2・アクティス級ライト・インターセプターという急進的な成果をもたらしたのだった。この新型機種の最初の試作品はアナキンによってテストされ、その後、ティン、オビ=ワン・ケノービ、メイス・ウィンドゥらにも展開されたのである。

新型モデルのイータ2は、デルタ7とくらべてかなり小型化されており、球根状のコクピット・ポッドから二股の本体が伸びているため、前部スペースフレームの大部分が切り取られているように見える。その枝部の内側の縁には銃身の長い強力なレーザー・キャノンが搭載されており、さらに外側の縁にも第2のキャノンが取り付けられていた。また、左舷にはバネの仕込まれたソケットにフルサイズのアストロメク・ドロイドを搭載でき、翼端には戦闘モードに入る際に6角形に展開するパネルが折りたたまれた状態で隠されていた。この6角形のパネルとスポークの入ったコクピットの窓は、将来の戦闘機デザインとして銀河政府によって採用された強い指標なのである。

また、この新型モデルも旧型機種と同様にハイパードライブを装備していない。そのため、超スピードでの星間移動を行う際には、ハイパードライブ・ドッキング・リングに頼ることになる。特に戦争の間は、速度と距離を向上させるために複数の光速エンジンを採用した、これまでよりも大きく強健なトランスガルメグ工業社製サイルイア45・ドッキング・リングが使用されていた。

イータ2の操縦には、ジェダイのみが持ちうる勇敢さが要求された。これは決してこの機種の能力を過信していたわけではなく、実際にイータ2はシステム・リソースの大半が純粋にスピードと出力に割り振られた、最先端の超高性能戦闘機なのだ。その結果、この戦闘機は重い航行制御機器、センサー、シールドを犠牲にしていた。こうした妥協を補うことができるのは、フォースと調和できるジェダイ・ナイトの能力だけだったのだ。

当初から限界にまで圧縮され、それでも肥大化しつつあったデルタ7の性能をエアスピーダー程度の筐体に収容することは、クワット・システムズ・エンジニアリング社にとって大きな挑戦であり、実際に内部の主要機器は常にオーバーヒート状態だった。だが、洗練されたポンプ、ヒート・シンク、開閉式ラジエーター・ウィング・パネルなどのシステムによって、イータ2は超小型反応炉からくる熱を外部に効率よく放出させることに成功したのである。


・ヴェネター級スター・デストロイヤー

s-Republic_Attack_Cruiser.jpg


ヴェネター級スター・デストロイヤーは、クローン大戦末期に銀河共和国で広範囲に使用されていた大型艦船の1つであり、ヴェネター級デストロイヤー、リパブリック・アタック・クルーザーとも呼ばれていた。また、後には銀河帝国でも使用されたため、インペリアル・アタック・クルーザーと呼ばれることもあった。この船はクワット・ドライブ・ヤード社によって設計、製造された宇宙船である。

クローン大戦の最中、共和国艦隊で中心的役割を果たしたリパブリック・アタック・クルーザー、すなわちヴェネター級スター・デストロイヤーは、技術者ライラ・ブリセックスの指揮する開発シンクタンクで設計された、いくつかのくさび形艦船の1つである。この艦の主な用途は、貨物や兵員の輸送、あるいはその他の補給ではなく、戦艦対戦艦の戦いに絞られていた。全長1キロメートルを超すヴェネター級は、分離主義勢力の艦隊と十分に戦えるだけの大きさと力を持っており、さらに極めて高速な船だった。この船は巨大な反応炉からエネルギー供給を受ける亜光速エンジンによって相当なスピードを出すことができ、ブロッケード・ランナーやさらに小型の戦闘艇を追跡することもできたのである。

ヴェネター級の船体は強力な外装甲とシールドによって守られており、隆起した2本の司令塔からは、クローン・トルーパーの乗員や他の共和国グランド・アーミー将校たちが船のあらゆる行動が監視されていた。また、表面には8基のヘヴィ・ターボレーザー、2基のミディアム・デュアル・ターボレーザー・キャノン、52基の重点防衛用レーザー・キャノン、4門のプロトン魚雷発射管、そして6基のトラクター・ビーム発射装置が点在していた。さらに、独創的な発想を得意とする艦長の中には、その想像を絶する火力を補うために、腹部のドッキング・ベイに収容したSPHA-Tウォーカーを使って外への砲撃を行い、余分なエネルギーを節約する者もいた。

この多用途型スター・デストロイヤーは惑星への着陸も可能な設計になっていたが、実際には宇宙で率先して戦闘を行う船として利用されることが多かった。なぜなら、この艦の背面前方の半分を占める広大な格納庫には、地上用車両よりも戦闘機の方が圧倒的に多く収容されていたからである。標準的な艦載機は、192機のV-19トラント・スターファイター、またはVウィング・ファイター、192機のジェダイ・スターファイター、36機のARC-170スターファイター、そして20機のLAAT/iガンシップであり、これらは巨大なハンガー・ドアを開くことで、直接離着陸できるようになっていた。また、この船は腹部にも小さなドッキング・ベイが設置されていた。

1,000年におよぶ平和と慢心の時代が過ぎ去り、分離主義の脅威がクローン大戦へと発展したとき、銀河共和国は自身を急速に恐るべき軍事国家へと変えていった。事実、開戦当時の数年間になされた変化は驚愕に値する。共和国は保安の名のもとに膨大な資源を集中させ、鋭い刃先の形をした莫大な数の戦艦からなる艦隊を作り上げたのだ。

クローン大戦の間、クワット・ドライブ・ヤード社は共和国に軍事用戦艦を納入する企業として急成長を遂げ、確固たる地位を築き上げた。密かに設立した開発子会社のロザナ・ヘヴィ・エンジニアリング社が、共和国グランド・アーミーで使用される兵器の第1世代を作り上げたのだ。ジオノーシスの戦いで共和国の大規模な軍隊の存在が明らかになると、クワッティの上層部はロザナ社の名を素早く隠蔽し、その投機事業全体を親会社であるKDY社のリーダーシップによる先見の明および創意工夫の結果であると公表した。メディアはこの戦いにおける共和国の勝利をKDY社の艦船の力によるものだとして集中的に報じ、この一大キャンペーンによって同社の名声は銀河系全域に知れわたったのだった。

これらのアタック・クルーザーは分離主義勢力によるコルサントへの大胆な奇襲の最中にも、首都の防衛および前衛での積極的な攻撃の双方で、共和国グランド・アーミーの主戦力として活躍した。都市惑星の大気圏上空に多くのデストロイヤーが集結し、敵戦艦への至近距離からの直接攻撃を行ったのである。一方で、これらの戦艦は辺境での任務の際にもジェダイの将軍の司令船として活躍しており、キャッシークでのヨーダの任務や、オビ=ワン・ケノービによるウータパウへのグリーヴァス将軍追跡任務でも使用されている。

スターウォーズの鉄人より。



そういえば幼なじみに
どのスマートフォンがいいかを聞いたら

「Androidだめ。iphoneが一番」とか言ってました。

と言うわけで買うのはiphone4Sに決まりました。

祖母も都立高校合格したら買ってくれるそうなので。
勉強頑張りたいと思います。

まあそんな訳でしばらく更新しないかも。


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| It's painting time!! | 20:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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